霧深き山のお茶・春野の精・栗崎園
涼
チャーボー
2018年07月22日 21:11
命に関わるほどに茹だる毎日ですが、
こんなもんではない、もっと耐えている人たちがいます。
抜けるような青空に胸はスッキリ。
木蔭の風に汗が冷んやり。
沢の水は手がちぎれるほどです。
体力消耗が激しいからこそ、自然の有り難みが身に染みます。
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